2015年05月31日

6月の講座「岐阜県で看護師にチャレンジ」


 ~男性も歓迎~

 塾・ほしの 6月の講座は
「岐阜県で看護師にチャレンジ」
です。
岐阜県には、高校を卒業して、看護師を目指す場合、大学・短大・看護専門学校・准看護学校「4つの入り口」があります。近隣他県と比較すると、進路の選択肢多いのが特徴です。そのメリット・デメリットについて、お話しします。自分に合った進路選択を、ぜひ見つけてください。

※対象は高校3年生以上

※現役高校3年生とその家族は、チケット1枚にて最大3名まで同時参加できます。


【開催日時】

6月27日(土)午前10時~11時 または 6月28日(日)午後16時~17時
【開催場所】
塾・ほしの教室(岐阜県岐阜市香蘭2-76)
【定員8名】 参加費2,000円(税込)
【個別相談チケット付き】
講座とは別の日に、
「個別相談(1時間)ができるチケット」がついてきます。
このチケットは、次の2つに振り替えることも可能です。
■1時間分の個人レッスン
■塾入会金半額
すべて、塾予約システムを使って予約を取ることができます。

6月27日(土) 予約入り口↓




6月28日(日) 予約入り口↓





  

Posted by 星野 健 at 00:34Comments(0)

2015年05月30日

岐阜准 二看進学で圧倒的優位に ※2015年11月記事追記


 ~前年度卒業生は、よく努力しました~

済美高校のHPを見て、気になったので調べてみた。

 県衛生第二看護学校平成27年度入学者は、69名
http://www.pref.gifu.lg.jp/kyoiku-bunka-sports/gakko-kyoiku/senshu/eisei-semmon/nyuugakusiki.html
うち、岐阜市医師会准看護学校前年度卒業生は、19名
http://www.city.gifu.med.or.jp/kango/work/works.html(市内、全日制は県衛生のみ)
また、今まで入学者数トップであった済美高校衛生看護科は、12名
http://www.gifu-seibi.ed.jp/singakujituseki2015.pdf


原因は2つ考えられる。

1つは、岐阜准の卒業生の増加。
卒業生の数が、2倍弱に増えている中で、
進学者が6割程度いたので、
「第二看護進学者数が、17名増加」になった。

もう1つは、済美高校衛生看護科では、系列の大学も含め、
大学進学希望者が、増えている可能性がある。
指定校推薦入試は、大学・短大・専門学校から1校しか受験できないため、
「県衛生の受験者数」が減ったのかもしれない。

県衛生への進学、岐阜市医師会看護学校へ内部進学も含めて考えると、
岐阜市医師会准看護学校現役生は、学校での進学指導もあり、
今年度も「有利な状況」が続くと考えられる。
⇒県衛生の定員減で「系列校を持つ学校の有利さ」は、さらに大きくなった。

  

Posted by 星野 健 at 18:49Comments(0)岐阜市医師会准看護学校

2015年05月30日

初日に23000円の支援! Readyfor プロジェクト公開


 ~初日からの支援、ありがとうございました~




よろしくお願いします。
  

Posted by 星野 健 at 02:34Comments(0)ひとり親支援

2015年05月30日

4分で「はい、論破」 ~岐阜聖徳学園高校 弁論大会~


 ~看護師を目指す~

  講師をしている岐阜聖徳学園高校は、弁論大会。
昨日は学年、そして今日は学年予選を勝ち抜いた全校大会。
昨日は1年生の弁論、前半6名を聞く機会を得た。

 印象に残ったのは、マララさんと自分を対比させ、弁論した生徒。
「人の役に立ちたい」という思いから、看護師を目指すことを力強く弁論。
思考過程が素晴らしく、将来が楽しみだ。
【追記】やはり全校優勝でした。

 岐阜南高校時代から、清翔高校、岐阜聖徳学園高校と引き継がれた行事。
是非、今後も続けてほしい。
http://www.shotoku.jp/gsh/daily-snap/2015/05/post-282.php


  

Posted by 星野 健 at 00:01Comments(0)岐阜聖徳学園高校

2015年05月29日

Readyfor ブロジェクト公開!


~12時40分スタート~
いよいよ本日、プロジェクトが公開となりました。
https://readyfor.jp/projects/KANGO

このプロジェクトで支援していただきたいのは、6名で計50時間分の
「受講時間枠」と「教材」の費用です。
  皆様のお力で、受験勉強の環境を整え、6名全員の合格を目指します。

プロジェクトが達成の場合、看護奨学生の方々には、
次のように通塾していただくことを考えています。

受講の前半は「個人指導」となります。
准看護学生の方は2教科指導のため4時間、
准看護受験の方は3教科指導のため6時間となります。
ここで、支援いただいた50時間分の26時間を使わせていただきます。

後半は「テストゼミ(グループ指導)」が24時間となります。
そのうち、 少なくとも一人4時間(自分が指定した時間のみ)
~最大で一人16時間(他の奨学生の指定時間に参加)
という計画を立てています。

 Facebookでのシェアやtwitterでの拡散などお手伝いいただければ、と思います。
これから35日間、精一杯頑張っていきます。ご支援、宜しくお願いします。
  

Posted by 星野 健 at 12:53Comments(0)ひとり親支援

2015年05月29日

シングルマザー看護奨学生は今 ②准看護受験生の場合


~准看護師を目指します~

 6名のうち1名は、准看護学校を受験する予定です。
現在、社会人として働いています。
看護師になる夢を実現させるために、
「准看護学校の受験」を選択しました。

 現在、試験科目である国語の語彙を増やす問題集と、
数学の基礎計算からの復習の問題集、
社会の基本用語暗記本を教材とし、自宅学習を続けています。

 8月からの通塾で、暗記科目の定着と、数学の基礎計算の習熟を図ります。
指導教科が多く、基礎の後に応用力をつけるので、個人指導の時間が多くかかりそうです。
入試が1月末から2月上旬にあり、第二看護受験の5名より遅くまで受験勉強をすることになります。

 看護師になるなら「看護学校へ」という選択を?
と、私だけでなく、皆さんも感じていることでしょう。
しかし、シングルマザーの方の看護進路選択では、
圧倒的に「准看護学校」が多くなるのです。

 「母子家庭等自立支援給付金事業」
http://www.city.gifu.lg.jp/10263.htm
高等技能訓練促進費  月額100,000円 または 月額70,500円
修業期間の全期間(上限2年間。)

 看護大学は4年、看護短大・看護専門学校は3年のため、
選択肢から外れることが多くなります。実習や資格試験の勉強で、
「一番忙しく、アルバイトもできない時期」に、支援が打ち切られるのです。
残り1~2年が厳しくなり、自己資金がよほどない限り、選択肢として成り立たないのです。

 准看護学校は2年間です。
給付期間だけで卒業が可能です。
そのため、看護師を志望しても、
「准看護学校から第二看護学校へ」進学する方が、多いのです。

 第二看護学校へ進学する費用は、准看護師として働きながら通うことも、可能です。
また、准看護学校通学時に、病院・診療所から奨学金を受けていない方は、
将来「看護師として」働く病院からも、「条件により返済が不要となる奨学金」
を得ながら通うことも、可能になります。

 最初のハードルも、そして次のハードルも「受験」です。
受験にかかる費用さえ「乗り越える」ことができれば、
准看護学校→第二看護学校の道を選択すれば、
「費用の心配」は、かなり少なくなるのです。

本日より、クラウドファンディングReadyfor?で、
プロジェクトが公開となりました。
https://readyfor.jp/projects/KANGO

シングルマザー看護奨学生6名の方に、
8月から1月まで塾に無料で通っていただくことを目指します。

ご支援よろしくお願いします。  

Posted by 星野 健 at 00:01Comments(0)ひとり親支援

2015年05月28日

シングルマザー看護奨学生は今 ①准看護学生の場合


 ~看護師を目指して~
 
 塾のシングルマザー看護奨学生のうち、准看護学校の学生さんが5名います。
午前中から通う方は週5日、午後からのみ通う方は週6日通学しています。
授業単位数は、どの通学方法でも同じです。

 5月から7月までは、実習期間。
現在、ちょうどその期間で、実習場所で頑張っています。
実習には「記録」があり、実習時間以外でも大変な状況です。
ですので、現在、塾に通ってはいません。

 看護奨学生の方には、4月中の面接時に、数学の基本的な問題集と、
国語の暗記すべき内容がまとめられている冊子・問題集を配布しました。
実習後で余裕があるとき、または週末に
「少しでも、勉強に触れてもらうため」です。

そして、8月から塾に通う時に「質問ができるように」という課題を出してあります。
各自、伸ばしたいところ・補充しなければならないところ は違ってくるでしょう。
そのため、前半の授業は、
「個人指導」でしか、成り立たないのです。

 7月最終週から8月の中旬までは、准看護学校も休みです。
夏休みなので、お子さんとの時間も増えます。
普段、なかなか一緒に過ごす時間が少ないので、
この時間は大切な時間になることでしょう。

 夏休みには是非、お子さんと一緒に塾へ勉強に来ていただきたいものです。
お子さんの費用は、看護奨学生に限らず塾生は無料です。大切な時間は、一緒に過ごしてほしいのです。
是非、お子さんに「頑張っているお母さんの姿」を、見てただきたいものです。
プロジェクトが成功すれば、もちろん、看護奨学生のすべての費用が無料になるのです。

クラウドファンディング公開日が5月29日に、決定しました。
公開はいよいよ明日です。
シングルマザー看護奨学生6名の方に、
8月から1月まで塾に無料で通っていただくことを目指します。

公開後は、ご支援よろしくお願いします。
公開後のHP
https://readyfor.jp/projects/KANGO
  

Posted by 星野 健 at 00:02Comments(0)ひとり親支援

2015年05月27日

看護奨学生の通塾


 ~変更しました~

 看護奨学生候補の方が、予定人数より大幅に増え、6名となりました。
対応する授業枠は、個人指導となると6か月間で120時間分必要となり、
プロジェクト実行が、厳しい状況となりました。

 しかしながら、塾生・奨学生に限らず、
「1人でも多くの方の願いを、叶えることはできないのか」
と、考えました。

「少しでも塾に通いたい」
という、看護奨学生の方の希望を考慮しました。
その結果、次のような結論となりました。
 
 クラウドファンディングで支援していただくのは、
必要最小限の「6人分の教材費」と「50時間分の授業時間枠の確保」に絞り込みました。
達成されれば、個人学習またはグループ学習で、1人あたり最大20時間まで通塾可能となります。
看護奨学生の方も、通塾生同様の予約(先着制)に変更しました。

目標の21万円が達成した場合、21万円を超えた分については、
「4000円につき、1時間分の授業枠の確保」
をします。
すなわち、達成金額が多くなればなるほど、「個人指導」の時間が増えるのです。

クラウドファンディング公開日が
5月29日に、決定しました。
シングルマザー看護奨学生6名の方に、
8月から1月まで塾に無料で通っていただくことを目指します。

  

Posted by 星野 健 at 00:02Comments(0)ひとり親支援

2015年05月26日

成長するためには


 ~「腹」が立ったら、「頭」に切り替える~


 「むかつく」のは、どんな時?

大学のゼミで聞かれ、返答に困りました。
工学部なのに、心理を勉強する私たちゼミ生は、
言葉を短くまとめ、伝えることに苦しんでいました。

「自分の嫌な部分を、平気で行動に移している人を見た時」
と。そして、
「無意識を意識化するチャンスである」
と。学びました。

もし仮に、自分の中にそのむかつく相手の「嫌な部分」がないとすれば、
むかつく以外の反応になるはず。
「不思議だね。」「変わっているね。」
のように。

 


自分や相手の
「怒り」に対して、
自分を見つめなおすこと。
それが、成長につながるのでしょう。
  

Posted by 星野 健 at 00:03Comments(0)雑記帳

2015年05月25日

「成長する」とは


 ~まずは、寝ることか?~

 私が公立中学校教員になった初任校は、地区の研修校だった。
その学校では、パズ学習の全国発表に向けて、取り組んでいた。
その研修会では、愛知教育大学の教授を招いて、研修会を年に3回ほどしていた。
その時に、その教授は教師全員に質問をした。

「成長するとは」どういうことか…
と。

 私は大学のゼミ指導者・塹江先生から同じことを聞かれ、その答えを覚えていた。
その教授の質問に対して、もし指名を受けたら答えるつもりだった。
しかし、新規採用の私に、指名が来るわけがなかった。
研究推進委員長、管理職ばかりが答えたり、指名を受けていた。

 残念ながら、その時の指名された方々の答えは、覚えていない。
さらに、長々と説明された大学教授の話は、一言も覚えていない。
「覚えることは、不可能」と思い、メモを取ったが、
そのメモはどこかにいってしまったし、当時も、今も探す気はない。

 ゼミで言われたことを、覚えていたのは「短い言葉」だったからだ。
また、その言葉の意味を、反芻してその時々に考えたからだ。
そのため意識していなくても、未だに頭に時々出てくる。

「無意識の意識化である」
と。
  

Posted by 星野 健 at 00:03Comments(0)雑記帳

2015年05月24日

クラウドファンディングに向けて


 ~がんばっています~

 ツイッターもだいぶ慣れてきました。
看護中心に、整えています。
https://twitter.com/JUKUHOSHINO

 フェイスブック「塾ほしの」のペーシについては、
シングルマザーの記事に絞って集めています。

 クラウドファンディングも、もう少しのところまで、整ってきました。
シングルマザー看護奨学生の方に、8月から1月まで塾に無料で通っていただくことを目指します。
詳細については、今はまだ話せませんが、公開後は、ご支援よろしくお願いします。
https://readyfor.jp/projects/KANGO

 
  

Posted by 星野 健 at 00:03Comments(0)ひとり親支援

2015年05月23日

高校生 看護の進路相談

  
 ~小さいころからの 夢をかなえるためには~

 現役高校3年生の看護進路相談を、塾で行った。
小さいころからの「夢」であり、ぜひとも叶えたいとのこと。
いろいろな進路について、話をする。

 今年度も、現役高校生は有利であるのは確か。
特に、修文大学看護学科が認可されれば、
指定校推薦不合格でも、もう一度チャンスがある。
→今年度は許認可が早く、このチャンスはない。

 しかし、同様に「ぶれそうになる機会」も、多く訪れる。
AO、指定校推薦、併願推薦、自己推薦…入試が進むにつれ、
クラス仲間の進路が決定していく。

そんな中で「第二志望を書かない勇気」を持ち続けられるのかが、
現役高校生の、一番苦しい場面になる。
夢を追いかけるなら、
妥協せず、是非、最後まで勝負してほしい。




  

Posted by 星野 健 at 00:01Comments(0)

2015年05月22日

人が、大きく、変わるとき


 ~もっているものが、引き出される~

 人が、大きく、変わるときがあります。
5月13日の記事↓
http://nyoki.mino-ch.com/e24283.html
のご家族の方と、昨日、お話をする機会がありました。

 どうやら元塾生は本気のようで、
よく努力しているようです。
しかも、楽しそうに。
きっと、心に灯がついたのでしょう。

 私のように、教師を長くしていると、
このような経験が、少なからずあると思います。
学校で、塾で、准看護学校で…突然・力を発揮する人に、
毎年のように私も出会います。

 しかしそれは、教師によって与えられたものではないと感じています。
もし与えたものであれば、しばらくすると、消えてしまいます。
「もともと持っていたもの」が、引き出されたものであれば
その後もその力は、私が何もしなくても、私の予想以上に、伸びていくのです。

今回は、そんな感じがするのです。








  

Posted by 星野 健 at 00:02Comments(0)雑記帳

2015年05月21日

2015 岐阜市医師会准看護学校 オープンキャンパス


 ~7月25日(土曜日)に開催~

岐阜市医師会准看護学校のオープンキャンパスが、HPで発表されました。
申し込みは、下記HPでも可能です。
http://www.city.gifu.med.or.jp/kango/campus/open.html

在学生と話してみよう
1年生、2年生資格試験、進学資格試験合格に向けての取り組み
進学指導について(主な進学先、就職先)在校生の話入学してからの学習と方法
はじめての臨地実習(基礎看護Ⅰ)

内容が盛りだくさんです。

新しい校舎での授業は、講師をしている私も新鮮な気持ちでした。
また、景観も素晴らしく、長良川・金華山の四季を感じながら過ごせます。
素晴らしい環境を、是非、肌で感じてください。

  

Posted by 星野 健 at 00:04Comments(0)岐阜市医師会准看護学校

2015年05月20日

SPHとは


~スーパー・プロフェッショナル・ハイスクール~

 昨日、ブログで書いた岐阜聖徳学園は、SGHです。 
スーパー・グローバル・ハイスクールの略称です。
また、高校にはSPHがあります。



看護一貫校も認定されるとは、知りませんでした。
認定されることで、高い意識を持った方が集まることを期待します。
そして、それに見合う教育がなされ、確実に卒業するよう頑張って下さい。



  

Posted by 星野 健 at 00:02Comments(0)看護

2015年05月19日

みんなで100点

  
 ~学校と会社の違い~

 明日から講師をしている高校は、中間テスト。
今年度からスーパーグローバルハイスクールになり、
レイテ校からの訪問の関係で、例年より日程が繰り上がった。
生徒だけでなく、私もテストに向けて忙しい。

 テスト勉強に励む生徒たちを見て、
ふと、思い出したことがある。
現在、会社の社長を退き、会長となった方とお話をしたことを。

 学校は「すべて100点を目指せ」と言うけど、
会社は「みんなで100点を目指せ」ばいい。
それぞれ得意なことをがんばればいい
と。

 環境が変われば、期待されることも当然変わる。
自分の可能性を探し、得意なことを伸ばしたり、
苦手なことを、少しでも克服したりして、学校生活を送って欲しい。
その上で、得意なことで社会と関わってほしい。
  

Posted by 星野 健 at 00:01Comments(0)雑記帳

2015年05月18日

JMOOC 無料で大学の授業を受ける


 ~歴史的、教育革命~

 「学ぶ気があれば、いつでもどこでも大学の授業を受けられる。しかも、無料で。」
そんな時代がやってきたのです。
日本でも2014年4月からスタートし、だんだん講座が増えています。

JMOOC
http://www.jmooc.jp/
JMOOCは「ジェイムーク」と読みます。日本のMOOC(MOOCs)という意味です。
フランス・中国・スペインでもそれぞれの言語圏・文化圏で独自のMOOCサービスが立ち上がっています。
2014年4月に3講座が開講したのを皮切りに、順次たくさんの講座が開講される予定です。

私も、大学の公開講座やNHKの講座など、いろいろ毎年通っています。
今まで、興味があってもできなかったこと。
今まで、見向きもしなかったけど、挑戦しようと思うこと。
いろいろタイトルを見て、考えています。

近いうちに、JMOOCをはじめてみたいと思っています。
  

Posted by 星野 健 at 00:04Comments(0)雑記帳

2015年05月17日

「看護×保育」でレア化


~看護師の活躍の場は、広がっている~

 認定NPOフローレンスの求人
http://www.florence.or.jp/news/2015/01/post1137.php
保育の現場で看護知識・経験を活かして新しい事業に取り組んでみたい!
保育を通じて看護の新しい形(未来)にチャレンジしたい! 
そんな志を持つ方には、働きがいある環境、職場です。
「親子の笑顔をさまたげる社会問題を解決する」というミッションに共感し、親御さんが安心して働け、笑顔を広げるために、あなたの力を貸してください。

 看護師を目指す方で、元保育士の方が、私の塾に通うことがあります。
本来、保育という「ケア」の技術で、一生の仕事にしていきたいところですが、
なかなか現状は、厳しいようです。
しかし、その経験をそのままにしておくのは、もったいない気がします。

 看護×保育で、自分が「レア化」する
そんな視点を持ってみてはどうでしょうか。
フローレンスでは「障害児保育・障害児訪問保育・病児保育」を行っています。
その「二つの力」が、存分に発揮できると思うのです。


  

Posted by 星野 健 at 00:03Comments(0)看護

2015年05月16日

5月の講座「岐阜県内第二看護受験対策ガイダンス」あと1回

 

 「塾・ほしの」5月分講座が決まりました。

5月は「岐阜県内第二看護受験対策ガイダンス」
 准看護学生・准看護師免許所持者対象となります。
 岐阜准の学生さんは、今年度数学の授業の1限目と同様の講座となりますので、受講不要です。
また、今までに第二看護受験入塾相談された方も、内容が重複するのでご注意ください。

5月31日 日曜日の申し込み入口
 http://kokucheese.com/event/index/292985/
准看護学生の方、今年受験を考えている方、
是非ご参加ください。

6月分の内容は決定しました。 
6月は「岐阜県で看護師にチャレンジ」~看護師への4つの入り口~
 高校生以上対象
日程は5月末に発表予定です。  

Posted by 星野 健 at 00:03Comments(0)

2015年05月15日

コーヒービーンズ


 ~頭痛が治る?~

 今日も頭が痛かった。
自宅での仕事を終え、出かける。
好物が半額で売っている。
買うしかない。

 カルディ コーヒービーンズ
http://kaldi-online.com/item/4515996900235.html
「じっくりとローストした香り高いコーヒー豆を、口溶けの良いホワイトチョコレートでコーティングしました。カリッとした独特の歯ごたえ、コーヒー豆のほろ苦さとチョコレートの甘さのコンビネーションをお楽しみ下さい。」

 食べる。
甘さの後に、苦さ。
コーヒーを飲みながら、チョコを食べているのと同じようだが、
後味が強い苦み、口の中に残るのがいい。

 次第に頭痛を忘れる。
忘れただけなのか、治ったのか。
未だにわからない。



  

Posted by 星野 健 at 00:06Comments(0)雑記帳