2018年10月06日

【10月19日追記】透明なゆりかご最終回 再々放送は観れなかった


 ~じっくり考えて~

透明なゆりかご最終回 再々放送は観れなかった。
「ドラマを観て不整脈が出る」可能性を、試してもよかった。
しかし、その勇気が出なかった。24時間ホルダー心電図を体につけていた
この状況では、やはり「寝ている時間」にしたかった。

「岐阜ハートセンター」へ紹介状とともに出かけた。その日は検査が続いた。
血液検査・レントゲン・心電図・エコーの4つ。


心配された心機能の低下は、なかった。
また、生まれつきの僧帽弁閉鎖不全症の悪化も
それほど進んでいなかった。
なので『急遽手を打たなければならない』ということは、回避された。

しかし、この夏から不整脈が頻発してきたようだ。
どのような状況で、どう出るか…
24時間ホルダー心電図を取ることとなった。
その結果は、再来週に聞くことになる。

その上で、現状の改善を図ることになるだろう。
しっかりと自分の体と向き合い、整えていきたい。
それにしても、県内どの大病院に行っても卒業生看護師に会う。
そして、噂が広がるのでブログでも「事実を伝えたほうが良い」という結論に達していく。  続きを読む

Posted by 星野 健 at 00:01Comments(0)雑記帳看護時事