2018年05月04日

「地方の事実」と向き合う ~①機会の格差~


 ~事実から、次へ~

地域格差の記事が話題になっている。


続編も出ている。
https://twitter.com/korpendine/status/991059970266468352
確かに、大学進学率も地方と東京では大きく差がある。


男女差も地方は顕著である。
「どこで生まれたか」による格差は、
いろいろな形で現れる。
「自由意志の結果ではない」…そのとおりだ。


様々なエリートに『触れる機会』が、地方にはない。
そして、その道筋もなかなか見えてこない。
しかし、既存が生き残る時間が長い東京より、
地方の方が『変革の必要性』は、高くなる。


幸い手作り市、マルシェは岐阜では盛んだ。
そしてその『店主』は、ほとんどは女性だ。
岐阜県における『女性の働き方特殊性』については、
次回に書くことにする。

働いたことのない高校生・大学生にとって、
社会参加はアルバイトからスタートする可能性が高い。
それだけでなく、マクロ起業・NPO参加など、別の機会を作りたい。
多くの選択肢を体験することで、将来の働き方は自由自在になる。
https://reserva.be/hoshino/reserve?mode=service_staff&search_evt_no=00eJwzNDIwt7QEAAQ2AT0



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