2019年02月04日

【17時追記】本日 2019岐阜県衛生一般入試合格発表


 ~一般入試はどうか…~

本日 県衛生第二看護一般入試合格発表
https://www.pref.gifu.lg.jp/kodomo/iryo/ishi-kangoshi/20301/31gansho.data/31.pdf
『合否とも配達日指定郵便で通知する。(岐阜県立衛生専門学校内では掲示しない)』
➡ネットでの公開もありません。

推薦人数を増し、公募人数を減らしての前半の入試。
そしていつも通りの後半の一般入試。
今年度はどのような結果になるのか、注目しています。
結果報告、待っています。

県衛生の合格状況は、その年の年末のe-statによる公開でしかわかりません。
そこで、入試倍率・受験状況がわかります。また、前年度入学者数もわかります。
前年度同様、今年度も合格しやすい状況だと感じています。実数については、
今年の年末に発表されるe-statで、合格者数は確認します。

本日で岐阜県内すべての第二看護入試結果が出そろいます。
複数受験された方が、どの学校に合格し、進学を決定するのか…
それによって、繰り上げ合否が決まる方もいます。不合格の場合でも
東濃看護以外に2次募集があるかどうかの確認も、しっかりしておきましょう。

今年度進学のチャンスは、まだ続いているかもしれません。

【17時追記】
塾で入試直前に進路相談をした方から、連絡がありました。
結果は残念ながら不合格でした。前年度をe-statで確認したところ、
実際入学した学生は定員に満たなくても、県衛生では5名の不合格者が出ています。
https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&layout=datalist&toukei=00450141&kikan=00450&tstat=000001022606&cycle=8&tclass1=000001123616&tclass2=000001123635&result_page=1&second2=1
第22表では、岐阜県4校。
第28表では、岐阜県3校。
その「差」が、県内唯一の全日制・県衛生第二看護の実数となります。

ただし、公募・推薦・一般の「いつの時点での不合格か」は、わかりません。
また今年度の状況は、12月のe-statでしか分かりませんが、
(定員割れ)=(全員合格)ということでは、ないのかもしれません。
県衛生受験の際には、そのことも頭の中に入れておいたほうが良さそうです。


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